電化製品等の使用感を書く。
ポタニーニの洗顔フォームを使った。肌がツッパることもなく、悪くはなかったが、値段ほどの価値があるかは微妙。
「potanini」の洗顔フォームは、超電水を100%使用しているらしい。
「超電水」とは何か。ポタニーニ ウォッシングフォームで使われている超電水は、高機能還元性イオン水であるらしい。
高機能還元性イオン水とは何か。適当に検索してみると、高度浸透性還元イオン水とか、高機能電解還元水とか色々出てきて何が何やらわからない。
potanini洗顔フォームの成分表示を見ると、水、グリセリン、ココイルグリシンK、ローズ水、アルギニンと書いてある。この中の「水」が超電水なんだろうか。どうなんだろう。
雅姫氏の「すてないひと 好きなものは、日々使う」を読んだ。
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書籍:「すてないひと 好きなものは、日々使う」
著者:雅姫
出版社:株式会社マガジンハウス
2018年9月6日第1刷
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見た目・紙質は書籍、内容は雑誌・カタログ。
ヨーロッパの製品の中古を有難がるのはなぜか。新品ではダメなのか。
外国の安い日用雑貨を高価な品物のように扱っている。
ファッション誌のように物を紹介していく形式。
カビの生えたカッティングボードはお湯を掛けただけで使えるのに、「曲げわっぱ」の方は気を使っているのはなぜか?
新品のカッティングボードを自分なりに傷めつけていくだけではダメなのか。
ヴィンテージ、ヴィンテージ、アンティーク、アンティーク。
埃と湿気に弱そうな雑貨類。引き出しを箱として使ったものやリンゴ箱の本棚、天然素材で編まれた籠。掃除が大変そう。
笊(ざる)の上に「おにぎり」や「ジャムを塗ったパン」がのっている。洗うの面倒くさいだろう。
皿や籠は、あんなにたくさん要るか。
広い土地、広い家が必要。
思想が感じられない。本全体を通す統一的な思想・物語がない。何が言いたいのか分からない。
「風合い」「こなれた感(こなれ感)」「大人モード」「抜け感(抜け)」。
ウォッシャブルネクタイを折りたたみ、小さい網に入れ、単独で洗濯機を回す。
熱くない(30℃以下の)水に中性洗剤をよく溶かし、弱めの水流で洗う。
漂白剤と柔軟剤は使わない。
脱水は短めに行い、乾燥機は使わない。
洗濯後は、すぐに取り出してシワを軽く叩いて伸ばし、日陰で平干しする。
もみ洗い、手絞りはしない。
アイロンは、当て布をし、低温で軽く当てる。
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ウォッシャブル・ネクタイは、値段が安く、見た目の安っぽいものが多い。